2014年01月13日
「ナリムチ」
こんにちは 秋名の郷です
本日は レクリエーションで「ナリムチ」作りを行いました
奄美新聞記事によると・・・
【ナリムチとは・・・ブブギ(リュウキュウエノキ)の枝に
白・赤・黄・緑と色鮮やかな「餅花」をつけたもので
無病息災や五穀豊穣、商売繁盛を願って床の間や仏壇
神棚、墓前などに飾られる。
薩摩藩の風習が伝わったとも言われており、切れば切るほど
枝を伸ばすブブギには、「家がますます栄えるように」、餅花
には「もちのようにお金がたくさん成りますように」などの意味がある】
とのことです。




本日は レクリエーションで「ナリムチ」作りを行いました
奄美新聞記事によると・・・
【ナリムチとは・・・ブブギ(リュウキュウエノキ)の枝に
白・赤・黄・緑と色鮮やかな「餅花」をつけたもので
無病息災や五穀豊穣、商売繁盛を願って床の間や仏壇
神棚、墓前などに飾られる。
薩摩藩の風習が伝わったとも言われており、切れば切るほど
枝を伸ばすブブギには、「家がますます栄えるように」、餅花
には「もちのようにお金がたくさん成りますように」などの意味がある】
とのことです。


Posted by 秋名の郷 at 16:00│Comments(0)
│レクリエーション